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    みるみる書ける、すいすい原稿が進む4つのtips

    • 2018.02.13 Tuesday
    • 02:09

    まもなく深夜2時。原稿を書いております。

     

    よく「筆が進まないことはないの?」と聞かれますが、それはないですね。仕事を含め、ものごとの進め方が「走りながら考える」スタイルなので「まずは手を動かす」ことができるからです。これは性格的なものに加え、文章を書く訓練の中で習得したものかも。

     

    詩や小説のような芸術性の高いものでなく、取材原稿が書けないアナタ、よい方法がありますよ!

     

    ◆カフェで書く
    コーヒーを飲む以外にやることがないので原稿に集中できる。いつもとは違う景色を見て、それが脳へよい刺激となり執筆が進む。

     

    ◆取材メモを読む

    読むというのは音読のこと。音声認識ソフトを入れるなりしてセルフテープ起こしのようなことができると理想的。テープ起こしを外注するよりも、取材内容が整理できておすすめ。

     

    ◆低クオリティーで書く
    かっこいい文章、いけてる文章を書くという野望を一度置く。5W1Hを埋めるだけの最低限レベルの作文を行う。できたものをプリントして読み「こんなひどいものを納品すれば職を、そして信用を失う」と一度青ざめてみると、だったらもうちょっと推敲していいものにしよう、となる。

     

    ◆途中まで書く

    上記の感じで筆が進みはじめたら、一度休憩や睡眠を挟む。「キリのいいところまで」はダメ。むしろ、キリの悪いところで一時停止するのがよい。なぜなら、続きが書きたいというエネルギーが休憩・睡眠前よりも増大するから!

     

    JUGEMテーマ:仕事のこと

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